2010/12/21

epson 互換インクでひどい目に 

互換インクを使用して、液漏れが発生し、クリーニングを何回もしたら
純正のインクもインク切れになり、その互換インクを諦めて、
jitの互換インクを6色買って、クリーニングしたら、
廃インクパッドが満タンになりました

自業自得だけど、粗悪な互換インクかどうかは液漏れなど異常な状態になるまで分からず
、気づいたときはかなりの回数クリーニングをしており、廃インクパッドで交換修理状態にまっしぐら

学習したこと
型番があってても適合プリンタに名前がないものは使うべきではない
インクカートリッジの外枠と中見を差し替えるタイプは要注意
jitのものはちゃんと刺さり印刷もできるようです

粗悪?互換インク
プリンタにインクカートリッジをさしても浮いてくる。押さえると一時的には収まるが
何かの拍子に浮いてきて認識しなくなる
水色を押さえると黒が浮く
2つ押さえると2つ浮くとか、なんとも阿呆な状態に
浮いてしまって認識しないから何度もクリーニング
まさか型番が合ってて、不具合が起ころものが売ってるとは思わなかった
2個セットで6色かって7千円ほどだした気がする
適合機種でないもので使って文句を言われても互換インクのメーカーもお門違いという話になるんでしょうね

801Aの性能と関係ない話でしたが、起動のたびにノズルチェックして、
インクも使いきらず少量残るのは仕様のようですし、
ttp://faq.epson.jp/faq/00/app/servlet/relatedqa?QID=000468
インクを少量残さないと印刷結果やヘッドに不具合がおこるなら、インク残量を表示できない
互換インク全てが必要以上にヘッドクリーニングを要し廃パッドが一杯の状態により近づくことになる
結局純正インクを使うのが不要なコストを払わない最良の方法になるってことですね
ただ、純正インクを強いるエプソンのやり方自体、割高のインクを買わせて儲ける仕組みがとても嫌だ

互換インクを使っていると嫌がらせのように、非純正の警告が出るし
警告通り非純正を使わなければこんなことには、
しかし買った互換インクを警告が出たからといって捨てるわけもなく。。

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