2013/01/14

etv JBL女子 トヨタ vs JX 素人の感想

印象に残った選手
トヨタ
栗原選手、化け物のような3Pの成功率、すげえバシバシ入ってた。開幕戦はあんまり入んなかったって解説の人が言ってた。この試合で上手くいったのは、味方のスクリーンが効いたとか。可愛い
矢野選手 3p結構決まってた。チームの嫌われ役って自分でいってた。存在感
久手堅選手 切り込み、試合後のインタビューで、思ったようなプレーが出来なかったってって言ってたけど、そうかなぁ存在感あったのにと思った。
鈴木選手 存在感
池田選手 JXの選手とバシバシやりあってたと思った


JX
渡嘉敷選手、吉田選手、間宮選手

トヨタは、JX渡嘉敷対策が効いたとか。リバウンドとか相手にプレイさせないプレッシャーがすごかったと思った。
生でみると解説が聴けないから、テレビで解説付きでみると、プレイが理解出来ていいですね
なんか別世界の神業をみてるようでただただ唖然としてしまいました。
間宮さんが脚を痛めてなければ、結果は違ったかもなんて。

外に出そうになったボールを相手に当てて自ボールにするプレイとか、こんなんするんだと。

後半時間が押し迫ってきて、jx監督が24秒オーバータイムまたずに打つように指示して、jxのシュートの成功率が格段に下がって息の根が止まってしまった感じ

試合見終わって涙でた
いいもの見せてもらいました。
とりあえず、迫力のある応援の声が好き

ふと、気づいたんだけど、栗原選手が開幕戦から外しまくっていたって話、これもまさかこの決勝戦の為の仕込み?今日の新聞で、他の試合に負けてもいいから、JX対策の作戦を隠したみたいな話があった。

野球は個人技に近くて、バスケはチームプレイなんだけど、その中で強烈な個人の力で試合を切り裂いていくみたいなとこがいいなと。

そういう個人技、役割にに特化してる記述が漫画にあったのを思い出した。

井上雅彦「リアル」7巻で
引用始め
自ら切れ込んで相手のファールを誘いフリースローをもらう
それもありだ
・・・だが・・・
センターががんばって何度もポストアップしても
ボールが入らないってのはいかがなものか

シューターがフリーなのにパスが来ないんじゃリズムが掴めない

シューターはシュートを打ってなんぼの生き物だ

スターPGがボールを離さない
それが敗因だ
 引用終わり

アバターくだんねーw(ネタバレ)

なんかご都合主義なんだよな

部族長の娘と最初ツンデレで恋仲にw

先住民の家や大事な土地を燃やされて、部族長も殺されたら
侵略者の手先なんて、受け入れられないだろ

ナウシカの虫のように、大量に襲い掛かれば最新の軍隊だって撃退できるかもねー
でも、なんでその土地の(星の?)動物がみんな襲い掛かってんの、意味わからん

どうやって赤い鳥手懐けたの

そもそも、一番疑問に思うのは、一海兵隊員がなんで、先住民の部族のリーダーシップとってんの?
先住民舐めてるだろ

最新のCGだかsfxだかしらんけど、そういう架空の美しい世界を見せるのは素晴らしいね
それが売りだろ

ベトナムのナパーム弾連想した。
または、アメリカの開拓時代に先住民追い払った追体験でもしてるのか

アメリカの商業主義つうか拝金主義つうか自由主義の歪みはよく出てたね
カネがないから、障害の脚が直せない。でも仕事で協力したら脚を直したるとかね

尻尾の神経と動物の神経絡ませてペット化するのは、面白いね
ETっぽいかも

結局主人公はピンチになっても死ななくて、ラズボスはやられるって、予定調和だね

アバター2もでるみたい
ホント2とか3とか好きだよなw
1は興行収入がすごく良かったみたいだっから、売れたらそれが正解ってことだろうけどさ
画面が綺麗だったり
なんとかなくスカッとしたりしたらいいのかい
ストーリーで深く納得しなくても

なんで中国が上映禁止にしたか分からん
チベット?
そんな深くないやろw

いや、あの軍隊のかっこ良さと資源のためならなんでもするのはアメリカそのもので、
その体制批判する形をなんの問題もなく容認する世界を、中国が容認出来なかったんじゃないかと思う。つまり大勢批判を大手を振ってするような映画と、それを容認できる政治体制を容認出来なかったんだと。価値観の良否を国が決める国なんだね、中国って。
それは、子孫の選別をする優生学的な思考とも思える。

アバター2 予告編ワロタ。。
アバター2 予告編




2013/01/04

[ゲーム]レインオブアヴァリス~守りの背徳者~ 迦陵頻伽 賭け事から先に進まない

とりあえず、全部の賭け事をやったつもりが、ストーリーが進行せずつまりました。
再度、兵士をすべて倒して、賭け事を再度試行していたら、ストーリーが進みました


700Gで賭け事を抜けて城の兵士を3人?倒す

    ホールに抜けて
    1000Gを選んで、上の画面に行って、ストーリー進行しました。
    その後 カジノの女の人と話してホールに抜けて、
    入り口のじじい2人の後ろのドアにはいろうとすると、会話があって、
    ストーリーが進行しました

    また、つまった
    >ワルツはどこへ?
    兵士の変装イベントを終え元に町に帰還
    皇子様と話してから寝ると、夜中になってイベントへ
    一緒に行った女も庭園に帰ってきてて
    皇子が夜中眠れずにピアノを引いているという
    で、行ってみると、ワルツの行状が怪しいと苦情が出てるので確認して欲しいとのこと
    ここから、ワルツを探すイベントへ
    城にもいない
    「まさか城外へ?」などのと「相談」に出てる
    町にもいない
    なんなんだと思って、町の外にでて、さっきの町の入り口の墓地に居やがった
    思えば、前回、子どもがお祈りをしたのが伏線というかヒントになってたのね

    元の町に戻って、皇子に報告したら、もう指示したことを忘れてるっぽい。。
    しょーがねーか、前方健忘らしいし
    ワルツが見つからないとき、どうしようかと思ったつーの
    宿屋も薬屋も城内の寝るとこもつかず、盗賊にダメージ食らってたらいつか終わるぞと

    >つまったところ2
    時系列は初めの方、城でのイベントで、
    初めの城で、一晩寝て次に備えようみたいなメッセージが出てる時、
    妹のいる従者の部屋のベッドで寝たら寝たことになります
    医務室のベッドで寝ても時間は進みません<ここでハマった。
    もう、城の位置関係完璧に把握するくらい歩きまわった。。

    このゲームのよいところ
    行動に動機があるところ、ストーリーの中で行動できます。
    善悪二元論じゃないところ
    皇子への忠誠心が高まるところなんかは、確かにそうなるよなと思います。そういうストーリーの説得力。

    ストーリーで行動出来ないゲームがあるんですよね。ガンダム無双とからんだむダンジョンとか。パラメータ上げを楽しむ系は結局虚しいんですよね。始めの頃は、あれをやらなきゃとか考えて楽しいんだけど、終盤になるとダレる。または、終盤になると難易度が上がって辛くなる。ストーリーみたいなのがおまけみたいについてても虚しいという。
    ガンダム無双は、機体のデザイン、挙動がかなりこってて、作り手のこだわりを感じて、それはすごくいいんでけどね。圧倒的にストーリーが弱いので、ストーリーに対する飢えみたいなのがすごく出てくる。

    RPG要素は薄い。レベルはあるけど、装備もステータスもない。一応戦闘はある。
    >すこし嫌な部分
    フラゲ、フラグ立ての部分でつまった。

    2012/12/20

    11月読書メーター

    2012年11月の読書メーター
    読んだ本の数:4冊
    読んだページ数:1424ページ
    ナイス数:30ナイス

    天地明察天地明察感想
    江戸時代、暦日を作る話と聞いて硬そうという印象だったけど、全然読みやすかった。いろいろな出会いが自然に織り込まれていて、後に影響している点が良かった/会社でも世の中の動きも明察じゃないことが多いけど、世の道理を明察にしてくれる人はいないものかと思ったり/春海の顔が思い浮かばなかった。道策に言い寄られるくらいだからイケメンなんだろうけど(チガウカ
    読了日:11月17日 著者:冲方 丁
    采配采配感想
    特に普通のことしか書いてない。見ること、人よりバットを振ること、模倣すること、自分を大成させるのは自分しかいないとこ/当たり前だけど、一流の選手や、歌手や監督の模倣なんて出来ない/3月のライオンで「信じれば夢は叶う」は端折り過ぎの言葉だと。信じて「他のどのライバルよりも1時間毎日努力し続ければ、ある程度までの夢は、かなりの確率で」叶う、とあった。人より努力するという点が同じだ。成功する人は、そのための努力をコツコツとしているということか。優勝チームを8年支えた監督の気持ちが読めて、なるほどと思った
    読了日:11月17日 著者:落合博満
    いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか (講談社現代新書)いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか (講談社現代新書)感想
    本書を読んで良かったと思う点は、いじめの記事をみるとよく出てくる矛盾した概念、人間関係の希薄化-濃密、幼児性-利害計算のある大人、無秩序-過重な秩序、ネット化-リアルが、群生秩序(密閉空間でノリの付和雷同)により決定される空間でいじめが発生するからみると、浅い考えといえ、惑わされなくなること。ただ、濃密な付和雷同というより、森口朗のスクールヒエラルキーの方がすっきりして現実を写していると思った。利害計算、全能外され憤怒という概念も幾つかの現象を理解するための参考になる。
    読了日:11月10日 著者:内藤 朝雄
    金融腐蝕列島 (上) (角川文庫)金融腐蝕列島 (上) (角川文庫)感想
    人物描写が生々しい。総会屋とかに3億とか15億とか出してしまうのは、総会で突っ込まれないため?凄いというか酷いというか。でも会社って面倒事を嫌って金で解決出来るならってとこはありますね。「失われた〈20年〉 朝日新聞「変転経済」取材班」を読んだ後だってので、上から俯瞰したあと、下で体験した感じ。
    読了日:11月4日 著者:高杉 良

    読書メーター

    2012/12/15

    そして、だれもオカネを使わなくなった。塩野七生 文藝春秋から

    (以下引用)
    モンティの緊縮策は日本の仕分けなどと甘っちょろいという厳しさだが、その結果失業者の増大になって跳ね返された。しかも労組が強いイタリアでは、失業手当数年もつづけて払われる。その費用は、もちろん国庫から出る。つまりモンティ内閣は、カネがいくらあっても足りないという現実をどうにかしなければならなくなったのである。
     日本ではまだ導入されていないが、イタリアでは俗に「国民総背番号制」と呼ばれるものが以前から存在した。居住者の一人一人の経済活動を把握するための制度で、私のようにイタリアでは経済活動をしていないものでも持たされ、銀行口座を開いた際には提示を求められたものだ。
     ただし、この制度を始めたそもそもの目的はマフィアなどの闇マーケットを探し出すことにあったので、検察が要求してこないかぎりは銀行には、顧客の口座の内容を財務省に報告する義務はなかった。それをモンティ内閣は来年から、年に一度の報告を銀行側に課すと決めたのである。これまではマフィア関係にのみ張られた網が、これからは全員に張り巡らされるわけ。しかもこれは、来年を待たずにすでに始まっている。権限とは、誰かがブレーキをかけなければ自然に拡大していく性質を持つ。そしてモンティ内閣は、ブレーキどころかアクセルを踏んでいる。やましいことをしていないなら恐れることはないでしょうとは、言うは簡単でも胸の思いは簡単ではない。なぜいま自動車を買い替えるたのか、そのカネはどこからきているのかといちいち問いつめられても気分を害さない人なんて、どれだけいるだろう。
     また、国民総背番号制の導入を唱える日本人の言うような、徴税業務が簡単になり、それによって課される税も納税者が納得いくものになるというメリットも、イタリアではまったく見られない。なにしろ税の業務からして、財務省から委託された私営業者が行う。しかもこの人々は脱税全滅を公約したモンティ内閣の出現以来とみに元気づき、私営業者に委託したとたんに駐車違反による罰金の徴収が市の重要な財源になったのと同じ現象が、徴税業務でも起きているからだ。それでいて、この業務を国に代わって行うことで私営の税務署がフトコロにする請負料がどれくらいの割合なのかは、駐車違反摘発のケースと同様に一切公表されていない。
     これ以外でも、モンティの登場以来、あらゆるものに課される税が増えた。消費税は22%になりそうだし、税率の高いガソリンは1リットル200円前後をウロウロ。固定資産税も、資産価値の評価がいきなり上げられたので、以前の2倍は覚悟しなければならなくなった。その結果、不動産業界は二割減、自動車は、中古市場をふくめても三割減、つまりイタリア人は、おカネを使わなくなってしまったのだ。将来への不安からだけではなく、いちいち釈明を求められ、そのたびに古い領収書まで探さねばならないという状態への、嫌悪の想いもあるのではないか。なぜなら、税金で取られるくらいならば使っちゃおう、という空気にもなっていないのだから。
     しかし、買わなくなれば売れなくなる。売れなければ廃業するか、廃業しないまでも雇用は減らすしかなくなる。イタリアはギリシャではない。製造業、それもとくに中小企業が健全だった国である。だがそれも、あらゆるハンディに耐えて保っていた努力の成果であったのだ。原発全廃を決めた代わりに原発大国フランスから買うので、やたら高い電気料。加えて製品の売れ行きの激減。銀行は貸し渋る一方だし、失業率は公式には十パーセントでも実際はその二倍。これでは「成長路線」も、いかに唱えようとも山びこでしかなくなり、取れるところからとるだけ取る「税」の重要度は上がる一方になりそう。
     このイタリアの近未来の最も悪いケースを予想するとしたら、財政健全化のチャンピオンとして世界の識者たちから賞賛を浴びて花道から去っていくモンティと後に残されて成長なしの緊縮に押しつぶされるイタリア人、になるだろうか。ローマの郷土料理が売りのレストランのメニューに次の一句が書きそえられていた。

    「食うことぐらい存分にやろうよ、モンティが許してくれるまでとしても」  2012/11/24

    (引用終わり)
     自分が文藝春秋のこのコラムを読んだ時、なんの先入観もなしに読み初めました。
    だから、これを紹介するときは、先入観なしに読んでもらったほうがいいかなとともって、いきなり、引用から始めました。
     そして、読んでいてイタリアの酷い現状に引きこまれました。
    選挙で選ばれずに選出されたモンティ首相、いつの話?と思ったら、今現在の話なんですね。
     財政危機にあるイタリアでは、今、重税政策を行なっているようです。
    無軌道な国債発行、放漫財政のツケのせいでしょうか。

    (イタリアの財政危機の原因については→ 欧州財政危機にみるそれぞれの事情 - ギリシャ、スペイン、アイルランド、イタリアの場合にあります。政府債務残高がGDPの約120%と積みあがったこととあります)

    重税によって消費は落ち込み、失業者が増え、失業手当が増え財政が厳しくなるという、悪循環に陥っているとのこのと。 
    これを読んだ感想は、うわ、ひでえでした。

    地獄のような光景…ゴミに埋もれてしまった世界遺産ナポリ(らばQ)

    上のリンクと合わせて見ると、イタリアとは政治の失敗した国だという印象を持ちました。

    イタリアの重税とは反対の文章を見つけました。
    塩野七生が叩かれる理由 08/04/04
    このブログのコメントで
    イタリヤ人は所得の半分程度の所得申告しかせず、国民総所得の実際は、公表規模の2倍に達するというのが常識。ムッソリーニ時代の戦争のやりかのダラシなさ、加えて、戦後、数回の経済危機を云々されながら、国としての破綻はありませんでした

     重税でも、所得把握が半分ならまだマシななのかと思ったけど、
    2008年の記事だから、今は総背番号制で所得全額が捕捉されてるのかな。
    日本でも導入されるみたいな話だあるけど、どうなるんでしょね。
    所得把握されて一番困るのは、政治家とか金持ちの人か?w

    自動車を買っていちいち、なんで買ったか私営の税務署に聞かれるなんて嫌すぎる。。

    モンティの緊縮政策は失敗だっんだろうか。
    マリオ・モンティwiki
    を見てみると、 300億ユーロ(110円/eurで3兆3千億円)の緊縮財政をし、市場の信頼を取り戻したとあります。
    引用↓
    年金支給年齢の引き上げや付加価値税の2%増税、株式金融商品・贅沢品に対する課税、議会議員定数の10人への削減、公選制州政府公務員に対する給与の廃止[20]などを盛り込んだ、総額300億ユーロに及ぶ緊縮財政策を発表[21]。「この緊縮財政対策がなければ、ギリシャと同様の事態に突入し破たんしていたかもしれない」[22]と表明した。2012年6月27日には企業が業績悪化時に従業員を解雇できるよう定める代わりに失業手当を拡充させる労働市場改革法を成立させた[23]。このころ支持率は3割程度となっていたが[19]一連の構造改革により国際社会に対するイタリアの信頼は徐々に回復していき、金融経済情勢を落ち着かせることに成功した
    引用↑
     例えとして、溺れてる人は、重い頭を水面からあげようとして、パニックを起こして水を飲んで死ぬとか。また、泳ぎの下手な人は、重い頭を水面より高くあげて、反動でカラダが大きく沈んでうまく泳げないんですよね。
     よくわかからない例えかもしれませんが、緊縮もありかなと。学のない者のたわごとですけどね。
    景気が悪いといって、カネを刷りまくって、無理に頭をあげようとして、ばたつくより、一旦沈んだほうが浮かびやすいということもあるのかななんて。。どっかで身の程の生活にしゅうれんされるんであって、身の程を上回る贅沢をしたら、当然その借金のつけを払わなきゃいけないときはくるわけで。。
     それに、安倍さんは、会社は投資をして会社を起こし、投資をして利益を上げるんです。借金が悪いというのは間違ってるんです、というけど、 借金しないと生活できない状態で、借金をして良い生活をしようというのは間違ってるんじゃないのかな。。オカネを刷って経済成長というのが、頭の中で理解できないだけなんですけどね。。

     EUの国は自分で通貨を刷れないから、緊縮と増税と他国からの財政支援しか財政再建の手段がないんでしょうね。これ以上借金しちゃダメな人たちだから、国内経済は大変でもまともな対応と思いますけど、
    日本のようにどれだけでもオカネだ刷れちゃうと、財政危機が先送りになって、それはそれで危ないんじゃないかと思ったりします。。財政健全化を目指すなら、やっぱり削るところを削って、取るところから取らないと。。
    でも、よっぽど切羽詰らないと、経済失速上等で緊縮財政なんてしないでしょうね。

    それで、アメリカみたいに借金するだけして、もう倒れるぅー倒れたら世界大変だよ、という脅迫で、借金チャラにしてしまうかもなんて、ちょっと思いました。そうなると、正直に緊縮していた者が馬鹿をみる形になりますね。。

    最近読んだ本

    hoge hogeの最近読んだ本